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・チューブ寸法によって異なります。 |
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●シール部
従来のヒートシールにかわる新しいシール法である「斜め超音波溶着法」の開発により、内容物の種類、付着物によるシール不良のないシールを可能にしました。 ●冷却、トリミング部 溶着後、直ちにシール部を冷却し、溶着強度を確保するシール部をストレート又は、両端をR形状にカットし、外観を整えます。 |
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●チューブ供給部
チルター機構によりチューブを確実にホルダーに挿入します。 |
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●充填部
シャットノズルの採用により低粘および洩糸性の物でも確実に充填できます。 |
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●マーク合わせ部
(1) 容器の整列 (2) 内部エアー洗浄 (3) 容器検出 の3機種を同時に行います。 |
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●ポリチューブからアルミラミネートチューブまで完璧なシールの秘密(意匠登録済)
シール部のパターンがハニカムとなっており凸部がテーパーとなっているため樹脂面への食い込みが良くスリップを防止して、発熱効率が高く充分な溶着強度が得られます。 |
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